パタヤでお土産買うなら、オリジナルハンドメイドショップのWoodyがオススメですよー

いらない海外保険に入るその前に見て!

まだ海外旅行保険で消耗してるの?





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パタヤ観光ってお土産困りませんか?

タイ観光定番のインスタント麺は卒業しよう

コンビニで売っているトムヤムクン味のインスタント麺は卒業しませんか?
旨いですけどね。

まあ、タイって、「せっかくタイに来ているからタイらしいおみやげがいいなー」て思った時に、
そんなに良い物が見つからない国です。(要下調べ)

なぜなら、大概のタイのおみやげ的なものは日本でも購入できる(チャイハネとか)ので、
わざわざ買うほどのものに見えないんですよね〜

でも、発見いたしました!
なんと、パタヤにオリジナルハンドの服を取り扱っているお店があるのです。

場所はコチラ↓

毎度おなじみソイブッカオ入り口から、10m北上したところです。

オリジナルハンドメイドのムエイタイグッズが手に入ります!

タイといえば、ムエイタイを想像する人も少なくないんじゃないでしょうか?
年末恒例の「田中〜タイキック〜」のアレです。

ムエイタイとは・・・
タイ語での発音的には「ムアイタイ」の方が近いが、日本では英語での発音に近い「ムエタイ」「ムエイタイ」の発音・表記で定着している。
直訳するとムアイはクメール語で1を起源とし、1対1の格闘のことであるため(たとえばプラーン(レスリング)のことをムアイプーランという)「タイ式の戦い」となる。元々は他国の侵攻に対抗するための古式ムエタイだった。
ヨーロッパに知られタイボクシング(Thai boxing、タイ式ボクシングの意)と呼ばれることが多い。一方でタイでは一般的なボクシングを「国際式」と呼ぶ。
日本ではタイ式キックボクシング、タイ式ボクシングとも言われるケースがあるが、キックボクシングは空手、ムエタイ、ボクシング等を元に日本で作られたものであり、順序として逆である。

観光客用に飲み屋の特設ステージ見れたりして、タイ観光中に魅了される方も多いと思います。

そんなムエタイグッズが、ありがちな露天のB級品ではなく、オリジナルハンドメイドのものが購入できるショップが有るのです。

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写真はちょっと薄暗いですが、実際は明るいです。
強面ゴリゴリの店員さんがいますが、しゃべると優しいのでご安心を。

たくさんのムエタイグッズが置いてあります。
中でも気になったのは、子ども用グッズです。

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すごい可愛くないですか?
もと小さい子用のものも取り揃えてありました。

サイズが分からなくても、「何歳くらいの子にあげたいの?」って聞いてくれので、
知人の子どものお土産に買ってしまいました。
(履いてくれるかは不明)

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Tシャツもたくさん置いてあります!
格闘技好きにはたまらない!

ここの商品の通販を始めます!

実は、ここのお店の商品を日本で販売することにしました。
現在商品の撮影や、管理などの体制を整えています。

体制が整い次第、順次販売を開始しますよー。

販売はBASEというECサイトを利用するので、安心してとりひができると思います。

既に開店している、「パタヤ商店」の中に組み入れていきます。
→パタヤ商店について詳しくはコチラ!







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