パタヤのレディーボーイと安全に楽しむために必要な「3S」とは?

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レディーボーイハンターU30日本代表のサトウです。

パタヤのレディーボーイと楽しむために必要な「3S(エス)」とは?

パタヤにはたくさんのレディーボーイがいます。
バンコクのレディーボーイより、でかい!怖い!がパタヤのレディーボーイ業界の通説です。
Soi6とか行くと、本当に闇に引きずり込まれそうになります。(ぼくのともだち談)

こんなレディーボーイ天国のパタヤでもに来たんだったら、せっかくなんで楽しみましょう。
しかし、レディーボーイと仲良くするには少しだけ注意がです。
今日はそれを「3S」にまとめたので参考にしてください。

1,蔑まない

一つ目のSは、「蔑まない」です。

パタヤを徘徊していると、あらゆる場所から「ウェルカム〜ウェルカ〜〜ム」と声がかかります。
大概は無視したら終了なんですが、レディーボーイの場合は強硬策に出る場合があります。
グイッと手を引いてきたり、抱きついてきてお店の中に引きづりこもうとしてきたりします。

ここで、ポイントは、そんな乱暴なことをされても、軽蔑した目を向けたり、相手を下に見る言動をしないことです。
※たとえば差別的発言

これは、彼ら、いや、彼女らを傷つけるばかりか、最悪殺されます。
彼女らの気性の荒さは、東南アジア随一です。
178cm85kgのぼくが相手になっても、速攻でKOされてしまうのでしょう。

イッコーさんやカバちゃんをイジるように雑に扱ったらいけないということです。

2,触らない

二つ目のSは、「触らない」です。

彼ら、いや、彼女らの営業はダイナミックかつ、積極的です。
日本では完全に変質者のような格好で(例えば、全身網タイツで路上を闊歩する)攻めこんできます。
あっけにとられているうちに、コチラの手を取り、彼女の体に這わせたりしてきます。

コレで何が起きるのかというと、「チップをよこせ!!と言ってきます。
こちらの触る意思とは関係なく、「触ったか?触っていなかい?」の事実だけを争点ににチップを強請ります。
せっかく楽しく飲んでいるのに、コレが挟まると非常に気持ちが萎えます。

もはやこうなったら払うほうが安全です。
300円くらい握らせておけば、ゴキゲンで帰っていきますから、サクッと払ってしまいましょう。
ただ、大事なポイントは触らないことです。
※もちろん自発的に触った場合は、チップを払いましょう。




3、叱らない

三つ目のSは、「叱らない」です。

タイ人全般に言えますが、かなり自尊心が強いです。
人前で叱ってしまうと、かなり傷つきますし、反省する前に反撃してきます。
彼ら、いや、彼女らを叱った場合、こちらに倍以上のお叱りが飛んでくることは必須です。

お酒の席で酔ったら、やたらめったら人を叱る人いませんか?
日本人同士の気心知れた仲間なら許されていても、異国のレディーボーイには通用しません。

相手の自尊心を傷つけることなく、楽しく飲めば自ずと全部楽しくなってきます。
せっかくパタヤに来ているんだったら、多様性を甘受して、おおらかになりましょう。

楽しいけど気をつけてね

パタヤのレディーボーイは、一般的にバンコクより美は劣るといわれていますが、そんなことはないと思います。
むしろオモシロの部分はバンコクより段違いに上です。
ショーパブ的な面白さがあります。

が、

・気性の荒さ

・手癖の悪さ

・チームプレイ

には十分お気をつけを。

ハマったら女の子よりもたちが悪いので、色んな意味で注意が必要ですね。

あんまり日本人とレディーボーイのカップルて見ないですけど、ファランカップルはかなりいますから。
何か良いモノがあるのでしょう。




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